ころんと太った丸い文字を、一文字ずつパステル色で塗り分け。太い白フチと、言葉全体を囲む白いステッカーのふち。
文字「いちご」という文字を書く。文字は「」内と完全に同じにし、一文字も足したり変えたりしないこと。
フォントデザインゆめかわ文字:ころんと太った丸い文字で、角はすべて丸く、線は短くふっくらしている。文字どうしは近く寄り合い、一文字ずつ少し上下にずれて弾むように並び、一文字ずつはっきり読める。文字は平らでつや消し、ビニールステッカーのように印刷されている。文字は一文字ごとにベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンのパステル色を順に使う。どの文字にも太い白のふちどりがあり、言葉全体が一枚の白いステッカーのふちに乗っている。小さなハート、四つ角のきらめき、ふわふわの小さな雲は、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。平らなパステル色で、つやのある風船のようにはしない。日本の文具店で売っているかわいいステッカーのように。
シーン白い机の上の淡いピンクの手帳の表紙に貼られていて、やわらかな昼の光が当たっている。文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読める。
392 文字


同じプロンプトをそのまま各画像生成AIに貼り付けた、無修正の結果です。自分に合うモデル選びにどうぞ。
つや消しのパステルで、白フチの外に雲とハートが並ぶ。
いちばん平らでつや消し。雲やハートが白フチと一体で切り抜かれている。
小さめのステッカーが斜めに貼られ、きらめきが多い。
文字につやがあり、白フチではなくピンクの楕円カードに乗っている。
つやのあるぷっくりした文字。上に同じ大きさで「ころんと」という余計な一行が入りました。2回目は崩れた文字になったので、1枚目をそのまま載せています。
ボタンを押すと、このプロンプトがそのまま入った状態で FontVibe の DIY モードが開きます。名前やお店の名前を入れてモデルを選び、生成してください。GPT Image、Nano Banana、Seedream、Grok、Qwen がひとつのアカウントで使えるので、五つのアプリに登録しなくても、文字を平らに保ち、きらめきを文字から離して描けるモデルを確かめられます。毎月無料クレジットがもらえてカード登録は不要、透明PNGで書き出して、本物のステッカーに印刷したり手帳のページに貼ったりできます。
プロンプトに書かれた順に分解しています。1つの要素を変えても、ほかはそのまま効きます。
AIFont のプロンプトはどれも同じ文字の部分から始まります。「一文字も足したり変えたりしないこと」がここで大事なのは、飾りが言葉のすぐ近くに浮かぶためです。ハートやきらめきが文字に乗ると、濁点や半濁点、余分な線に見えて、別の字になってしまいます。
「ゆめかわ文字:」で、モデルに日本的な「かわいい」を伝えます。ただ太い、ただふくらんでいるのではなく、パステルでやわらかく甘い、日本のステッカーや文具のような文字です。
「ころんと太った丸い文字で、角はすべて丸く、線は短くふっくらしている」が形を決めます。角を丸め、線を短くすることで文字がやわらかく見えます。続く「一文字ずつ少し上下にずれて弾むように並び、一文字ずつはっきり読める」で遊び心を足しつつ、ふくらみで文字がつぶれないようにしています。
「文字は平らでつや消し、ビニールステッカーのように印刷されている。」が、つやつやにふくらんだ文字との違いです。色は表面に乗っているだけで、ハイライトも厚みもない、印刷されたステッカーの見た目になります。
「文字は一文字ごとにベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンのパステル色を順に使う。」が唯一の色の文です。一文字一色にすると文字どうしがはっきり分かれ、お菓子の箱のようなリズムが出ます。配色を変えたいときはこの文だけを変えてください。
「どの文字にも太い白のふちどりがあり、言葉全体が一枚の白いステッカーのふちに乗っている。」でふちが二重になります。一つは文字ごとのふち、もう一つは言葉全体を型抜きしたふち。この二つ目のふちがあるから、紙に印刷した文字ではなくステッカーに見えます。
「小さなハート、四つ角のきらめき、ふわふわの小さな雲は、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。」で、かわいい飾りを足しつつ文字から離します。日本語ではとくに大事で、かなに点が一つ増えるだけで濁点や半濁点に読め、別の字になってしまいます。
「平らなパステル色で、つやのある風船のようにはしない。」はプロンプトで唯一の否定文です。ピンクで丸く太った文字は、モデルがつやつやの風船やグミのような文字にしがちです。この一文でステッカーの平らな見た目を保ちます。
「日本の文具店で売っているかわいいステッカーのように。」で、どのモデルにも同じ絵が浮かびます。ペンや手帳の横に並んでいる、かわいいシールのシートです。
「白い机の上の淡いピンクの手帳の表紙に貼られていて、やわらかな昼の光が当たっている」で、かわいいステッカーらしい使われ方を見せます。「文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読める」で文字を主役にしています。この部分は自分の用途に合わせて差し替えてください。
雰囲気を崩さない小さな変更。1回に1か所ずつ変えるのがコツです。
上のプロンプト横の入力欄に入れて、もう一度コピーします。名前、お店の名前、お菓子の名前など、短くて甘い言葉ほど似合います。
「文字は一文字ごとにベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンのパステル色を順に使う。」を「文字は一文字ごとにピーチ、バターイエロー、スカイブルーのパステル色を順に使う。」「文字は一文字ごとにライラック、ベビーブルー、レモンイエローのパステル色を順に使う。」「文字は一文字ごとにコーラルピンク、ピーチ、クリームイエローのパステル色を順に使う。」などに変えます。
「小さなハート、四つ角のきらめき、ふわふわの小さな雲は、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。」を、お菓子屋さんなら「小さないちご、さくらんぼ、星は、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。」、ペットショップなら「小さな肉球、リボン、星は、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。」に変えます。後半はそのまま残して、飾りが文字に乗らないようにしてください。
「白い机の上の淡いピンクの手帳の表紙に貼られていて、やわらかな昼の光が当たっている」を「白い型抜きステッカーシートに印刷されていて、背景は淡いラベンダー色」「白い棚の上のパステルカラーのお菓子の箱のふたに印刷されていて、やわらかな昼の光が当たっている」「白いベッドカバーの上に置いたピンクのスマホケースに印刷されていて、やわらかな昼の光が当たっている」などに変えます。
プロンプトには画面の比率が書いてありません。アプリで比率を選ぶか、最後に「横長16:9の画像。」か「縦長4:5の画像。」を足してください。手帳の見出しやバナーなら16:9、ステッカー一枚や投稿なら4:5が合います。
ゆめかわ文字 と共通タグが多いAIフォント。






2行目の文字、ロゴの組み合わせ、ポスターのフッターに使えるAIフォント。
ゆめかわ文字は、あなたの言葉を日本の文具店にあるようなかわいいステッカーにします。角がすべて丸く、線が短くふっくらした、ころんと太った文字が寄り合い、少しずつ上下に弾むように並びます。文字はベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンを順に使い、どの文字にも太い白フチがあり、言葉全体が白いステッカーのふちに乗って、まわりに小さなハートやきらめき、雲が浮かびます。色は平らでつや消し。ビニールに印刷したような質感で、つやつやの風船のようにはふくらみません。
プロンプトの上の入力欄に言葉を入れてコピーし、ChatGPT、Gemini、Grok、Qwen、Seedream のどれかに貼り付けてください。プロンプトは「文字」「フォントのデザイン」「シーン」の三つに分かれています。デザインの部分が丸く太った形、パステル色、白いふち、小さな飾りを作り、シーンの部分が言葉をピンクの手帳の表紙に貼ります。シーンは自分の用途に合わせて差し替えられます。このページの画像はどれも、各モデルに同じプロンプトをそのまま貼って出たもので、修正はしていません。
ステッカーやシール台紙、手帳や日記の見出し、かわいいお店の名前、お菓子やスナックのパッケージ、誕生日カード、SNS の投稿に向いています。
元の画像から拾ったディテール。どれもプロンプトに書かれています。
角がすべて丸く、線は短くふっくら。少しずつ上下に弾む。
ベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンを順に。
文字ごとの太い白フチと、言葉全体を囲む白いふち。
つやもふくらみもない、ビニールステッカーの印刷。
見本画像から抽出した色。文字に合わせてデザイン全体を組むときに便利です。
「かわいい」は、フォントの様式として語られるずっと前から、身の回りの小物に印刷される見た目でした。イラストレーターの内藤ルネは、1950年代から70年代にかけて少女雑誌に頭の大きな童顔の女の子や漫画風の動物を描き、「かわいい」の美学を切り開いた人とされています。1960年代から80年代には、ステッカーを含む自分の名前の商品も販売していました。
「かわいい」を商売にしたのはサンリオです。創業者の辻信太郎は1962年、花の絵を描いたゴムのサンダルを売り始め、かわいい柄を付けるだけで売れ行きが伸びることに気づいて、商品にキャラクターを付けるようになりました。会社は1973年にサンリオの名前になり、1974年にハローキティがキャラクターの仲間入りをし、最初の商品であるビニールのがま口財布が1975年3月に日本で発売されました。いまのサンリオの商品には、文具、学用品、ギフトがあります。
「かわいい」文字が生きてきたのは、書体の中というより、ステッカーや筆箱、手帳の上でした。このプロンプトはどのキャラクターもまねしていません。借りているのはステッカーそのもの。丸く太ったパステルの文字を平らに印刷し、白い型抜きのふちを付け、言葉のまわりにハートときらめきを浮かべます。言葉が読みやすいよう、文字には顔を描きません。
出典: Wikipedia — Kawaii · Wikipedia — Rune Naito · Wikipedia — Sanrio · Wikipedia — Hello Kitty
日本語では GPT Image、Nano Banana、Seedream、Grok がいちごを正しく書きました。いちばん平らでつや消しに近いのは GPT Image と Grok。Seedream は文字につやが出て、白フチではなくピンクの楕円カードに乗っています。Qwen は1回目に余計な一行を書き足し、2回目は崩れた文字になったので、1枚目をそのまま載せています。上で並べて比べてください。
いいえ。AI の画像モデルで、あなたの言葉をかわいいステッカーとして描いた画像を作るプロンプトです。インストールするフォントファイルはありません。長い文章をこの雰囲気で組みたい場合は、丸くてかわいいフォントファイルを探してください。このページは、仕上がったステッカー文字を一枚の画像として欲しいときのためのものです。
このページがその代わりになります。入力欄に言葉を入れてプロンプトをコピーし、ふだん使っている画像アプリに貼り付けるだけです。アプリを切り替えずにいくつかのモデルで試したいなら、上の FontVibe ボタンを使ってください。
平らなぷっくり文字と言えます。同じ丸く太った形を、立体的にふくらませるのではなく、パステルのステッカーとして印刷しています。
このプロンプトは、わざと文字に顔を描いていません。文字の上に目やほっぺを描くと線が隠れますし、日本語では点が一つ増えるだけで濁点に読めてしまいます。同じ雰囲気にしたいなら、顔は飾りのほうに付けてください。たとえば「顔のついた小さな雲とハートは、言葉の外側の上下と左右に浮かび、文字からは離れている。」のようにします。
プロンプト横の入力欄に入れて、プロンプト全体をもう一度コピーします。短い言葉ほど文字が大きく、ころんと太って見えます。
「文字は一文字ごとにベビーピンク、ラベンダー、ミントグリーンのパステル色を順に使う。」だけを、たとえば「文字は一文字ごとにピーチ、バターイエロー、スカイブルーのパステル色を順に使う。」に変えます。
アプリに比率の設定があればそれを選びます。なければプロンプトの最後に「横長16:9の画像。」か「縦長4:5の画像。」を足してください。
シーンを「文字は無地の明るいグレーの背景の上にある。」のようなシンプルなものに変え、編集アプリで背景を消してください。明るいグレーの背景なら白いステッカーのふちが見えたままになります。上の FontVibe ボタンからなら透明PNGで書き出せます。
プロンプトのコピーは無料です。画像にお金がかかるかどうかは貼り付けるアプリしだいで、画像をどう使えるかもそのアプリの規約によります。