強く前に傾いた横に広い極太文字。外側の角はすべて鋭く切り落とし、面は斜めの線で明暗に分かれ、白と黒の二重の縁取りで包む。
文字「最強」という文字を書く。文字は「」内と完全に同じにし、一文字も足したり変えたりしないこと。
フォントデザイン対戦ゲームのチームロゴ文字:横に広い極太の文字で、強く前に傾き、外側の角はどれも鋭い角度で切り落としてとがらせ、画の端は急な斜めに切りそろえ、文字どうしを近づけて並べる。一文字ずつの形と画数は変えずに、どの文字もひと目で読める。どの文字の面も斜めの線で上下に分かれ、上は明るく下は暗く、つやのある塗装をした金属板のように見える。文字は分かれ目より上が明るい赤、下が深い紅色。一文字ずつに太い白の縁取りがあり、その外側を太い黒の縁取りが言葉全体を包む。言葉はそれだけで立ち、マスコットや紋章はない。
シーン暗いゲーム配信のバナーで、背景には斜めのチャコールグレーの縞が走り、言葉の後ろがほのかに赤く光る。文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読め、画面の中の文字はこれだけ。
352 文字


同じプロンプトをそのまま各画像生成AIに貼り付けた、無修正の結果です。自分に合うモデル選びにどうぞ。
赤い光が強く、面に金属の細い筋が入る。
分かれ目がはっきりせず、上から下へのグラデーションに近い。白い縁が太い。
前傾が弱く丸みがあり、背景の縞が明るい。
斜めの分かれ目がいちばんはっきりし、赤い光に包まれる。
文字が大きく直立し、赤い光は控えめ。Qwen はプロンプトの「文字どうし」から「どうし」を2行目に大きく書き込んだ。2回目も同じだったので、1枚目をそのまま載せています。
ボタンを押すと、このプロンプトがそのまま入った状態で FontVibe の DIY モードが開きます。チーム名やプレイヤー名を入れてモデルを選べば生成できます。GPT Image、Nano Banana、Seedream、Grok、Qwen が一つのアカウントにそろっているので、五つのアプリに登録しなくても、どれが角をとがらせたまま、斜めの分かれ目をきれいに出せるか見比べられます。毎月無料クレジットがあり、カード登録も不要。オーバーレイやアイコン用に透明 PNG を書き出せます。
プロンプトに書かれた順に分解しています。1つの要素を変えても、ほかはそのまま効きます。
AIFont のプロンプトはどれも同じ文字パートから始まります。「一文字も足したり変えたりしないこと」がここで効くのは、角を切り落とすときに切りすぎて、画が欠けたり別の字に見えたりしやすいからです。
「対戦ゲームのチームロゴ文字:」で、アーケードゲームのタイトルやドット絵ではなく、対戦ゲームのチームのロゴだとモデルに伝えます。攻めた傾きと硬い縁が一度に付いてきます。eスポーツと書かないのは、ローマ字の e を書くべき文字と取り違えさせないためです。
「横に広い極太の文字で、強く前に傾き、外側の角はどれも鋭い角度で切り落としてとがらせ、画の端は急な斜めに切りそろえ、文字どうしを近づけて並べる」が骨格です。前傾が速さを出し、切り落とした角がどの文字もとがって終わらせ、文字を近づけることで黒い縁取りがひとつのバッジのように包みます。「一文字ずつの形と画数は変えずに、どの文字もひと目で読める。」は、角を切ったせいで字が変わるのを防ぎます。
「どの文字の面も斜めの線で上下に分かれ、上は明るく下は暗く、つやのある塗装をした金属板のように見える。」がこのスタイルの決め手です。斜めの線一本で、どの文字にも明るい上半分と暗い下半分ができ、立体の押し出しなしに塗装した金属に見えます。
「文字は分かれ目より上が明るい赤、下が深い紅色。」が色を決めます。上が明るく下が暗いという組み合わせは残し、二つの色だけをチームカラーに替えてください。
「一文字ずつに太い白の縁取りがあり、その外側を太い黒の縁取りが言葉全体を包む。」で、どこに置いても使えるロゴになります。白い線が文字を分け、黒い線がにぎやかな配信画面や暗いユニフォームの上でも言葉をまとめます。
「言葉はそれだけで立ち、マスコットや紋章はない。」はプロンプト唯一の否定文です。チームロゴを頼むと、多くのモデルは動物の顔や盾を足し、名前の場所が減ってしまいます。
「暗いゲーム配信のバナーで、背景には斜めのチャコールグレーの縞が走り、言葉の後ろがほのかに赤く光る」が、配信者がいちばん使う場所に言葉を置き、「文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読め、画面の中の文字はこれだけ」がチャンネル名やキャッチコピーを締め出します。前半は自分の用途に差し替えられます。
雰囲気を崩さない小さな変更。1回に1か所ずつ変えるのがコツです。
上のプロンプト横の入力欄に入れて、もう一度コピーします。二〜四文字のチーム名やプレイヤー名がいちばん映えます。
「文字は分かれ目より上が明るい赤、下が深い紅色。」を下のどれかに替えます。
バッジが欲しいときは、「言葉はそれだけで立ち、マスコットや紋章はない。」を下の文に替えます。文字より小さくしないと紋章が主役になります。
「暗いゲーム配信のバナーで、背景には斜めのチャコールグレーの縞が走り、言葉の後ろがほのかに赤く光る。」を下のどれかに替えます。
プロンプトには画面比率を書いていません。アプリで比率を選ぶか、末尾に下のどちらかを足します。配信バナーは 16:9、スマホの壁紙や投稿は 4:5 が合います。
ゲーミングフォント と共通タグが多いAIフォント。






2行目の文字、ロゴの組み合わせ、ポスターのフッターに使えるAIフォント。
ゲーミングフォントは、対戦ゲームのチームロゴのようにあなたの言葉を組みます。横に広い極太の文字が強く前に傾き、外側の角はどれも鋭い角度で切り落としてとがらせ、画の端は急な斜めに切りそろえます。どの文字の面も斜めの線で上下に分かれ、上は明るく下は暗く、つやのある塗装をした金属板のように見えます。色は明るい赤と深い紅色。一文字ずつに太い白の縁取り、その外側を太い黒の縁取りが言葉全体を包みます。
プロンプト上の入力欄に言葉を入れてコピーし、ChatGPT、Gemini、Grok、Qwen、Seedream に貼り付けます。プロンプトは文字、フォントデザイン、シーンの三つに分かれています。フォントデザインが前傾した文字、明暗に分かれた面、二重の縁取りを作り、シーンは斜めの縞と赤い光のある暗い配信バナーに言葉を置きます。シーンは自分の用途に差し替えられます。このページの画像はどれも、各モデルに同じプロンプトをそのまま渡して出たもので、修正はしていません。
チームやクランのロゴ、配信者名、Twitch や YouTube のバナー、アイコン、大会の告知画像、ユニフォームのプリントに。マスコットはあえて入れていないので、名前が画面でいちばん大きく見えます。
元の画像から拾ったディテール。どれもプロンプトに書かれています。
横に広い極太の文字が強く前に傾く。
外側の角はどれも鋭い角度で切り落とす。
斜めの線で上は明るく、下は暗く。
一文字ずつに太い白、言葉全体に太い黒。
見本画像から抽出した色。文字に合わせてデザイン全体を組むときに便利です。
このAIフォントが活躍する場面。
対戦ゲームは小さく始まりました。知られている最古のゲーム大会は 1972 年 10 月 19 日にスタンフォード大学で開かれ、種目は『Spacewar!』、賞品は雑誌 Rolling Stone の 1 年分の購読でした。8 年後、Atari の Space Invaders Championship には全米で 1 万人を超えるプレイヤーが集まり、初めての大規模なゲーム大会になりました。
チームが一つの大会を超えて続くようになると、チーム名はブランドになります。2006 年には『Counter-Strike』の有力チーム七つが G7 という連盟を作り、スポンサーはチームのサイト、ユニフォーム、SNS に載るようになりました。チーム名は身に着けるものになったのです。2011 年に始まった Twitch は一人ひとりのプレイヤーに自分のチャンネルを与え、どのチャンネルにも、小さな四角の中でひと目で読める名前が必要になりました。
このプロンプトはその役目のために作っています。前に傾いた太い文字、とがらせた角、明暗に分かれた面、そして暗い配信画面やユニフォームの上でも負けない白から黒への縁取り。マスコットのない文字だけのロゴなので、名前が画面でいちばん大きいままです。
このページでいちばん整ったロゴは Seedream です。Grok は斜めの分かれ目がはっきりせず、ただのグラデーションになりました。Qwen はプロンプトの言葉の一部まで画面に書き込んだので、説明を付けてそのまま載せています。上で並べて見比べてください。
いいえ。AI 画像モデルであなたの言葉の画像を作るプロンプトで、フォントファイルはありません。チャットやオーバーレイの文字にはインストールしたフォントを、完成したロゴ画像が欲しいときはこのページを使ってください。
名前の場所を取るので、プロンプトではあえて外しています。バッジが欲しいなら「言葉はそれだけで立ち、マスコットや紋章はない。」を「言葉の後ろに文字より小さな盾の紋章がある。」に替えます。マスコット入りのロゴにしたいなら、マスコットは別の画像で作ってください。
プロンプト横の入力欄に入れて、プロンプト全体をもう一度コピーします。短い名前ほど文字が大きく、角もとがったまま保てます。
「文字は分かれ目より上が明るい赤、下が深い紅色。」だけを替えます。たとえば「文字は分かれ目より上が鮮やかな青、下が深い紺色。」にします。
アプリで比率を選べるならそれがいちばんです。選べない場合は、プロンプトの最後に「横長16:9の画像。」か「縦長4:5の画像。」を足します。
シーンを無地のものに替えて、たとえば「無地の黒い背景の上にあり、言葉の後ろがほのかに光っている。」にし、好きな編集ソフトで背景を消します。黒い縁取りがあるので切り抜きやすいです。上の FontVibe のボタンからなら、オーバーレイ用の透明 PNG を書き出せます。
ゲーム フォントはドットの段差の縁と深い側面を持つ 80 年代アーケードのタイトル、レーシング フォントは車体にスピード線と描く白い文字です。こちらは角をとがらせ、面を明暗に分け、白と黒で縁取った赤いチームロゴです。
プロンプトのコピーは無料です。画像にお金がかかるかどうかは貼り付けるアプリしだいで、画像をどう使えるかもそのアプリの規約によります。