くさび形の鋭い線端を持つ太くやや細身の黒い明朝体風の字を詰めて並べ、二つの言葉の間に大きな赤い書道風の&が巻く。
文字「ダイス&ドラゴン」という文字を書く。文字は「」内と完全に同じにし、一文字も足したり変えたりしないこと。
フォントデザインテーブルトークRPGのタイトル文字:太くやや細身の明朝体風の文字で、線の端は鋭く張り出したくさび形、線はまっすぐで頑丈、文字どうしは詰めて並べる。二つの言葉を&でつなぐときは、&を文字よりずっと大きく、墨の線だけで書いた太い書道風の&にし、曲線は太くふくらみ、尾は外へ払ってから鋭いかぎ形に巻く。一文字ずつの形と画数はそのまま保ち、どの文字も読める。文字はべた塗りの黒、&は深い赤。
シーン木のテーブルに広げた古びた羊皮紙の巻物の上。文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読め、画面の中の文字はこれだけ。
271 文字


同じプロンプトをそのまま各画像生成AIに貼り付けた、無修正の結果です。自分に合うモデル選びにどうぞ。
かすれた筆の&、手前にろうそくとダイス。
字が細長く、&の尾が下まで長く伸びる。
なめらかな赤い&で、紙は明るい。
巻物の上に、細めの字と小さめの&。
三段組みで、&は小さい。
ボタンを押すと FontVibe の DIY モードが開き、このプロンプトがそのまま入っています。言葉を入れてモデルを選べば生成できます。GPT Image、Nano Banana、Seedream、Grok、Qwen が一つのアカウントで使えるので、五つのアプリに登録しなくても、どれが&をきれいな赤い&のまま描くか比べられます。毎月無料クレジットがあり、カード登録は不要。透過 PNG で書き出せば、タイトルをキャラクターシートやシナリオの表紙に載せられます。
プロンプトに書かれた順に分解しています。1つの要素を変えても、ほかはそのまま効きます。
AIFont のプロンプトはどれも同じ文字の部分から始まります。「一文字も足したり変えたりしないこと」がここで効くのは、字を詰めて並べるので隣どうしがくっつきやすく、ダ・ド・ゴの濁点が消えたり増えたりしやすいからです。
「テーブルトークRPGのタイトル文字」は、作品名を出さずにファンタジーのルールブックの表紙を指し、テレビゲームのロゴではなく、本らしいしっかりした字に向かわせます。
「太くやや細身の明朝体風の文字で、線の端は鋭く張り出したくさび形、線はまっすぐで頑丈、文字どうしは詰めて並べる」が骨組みです。言葉が一つのかたまりに見えるほど詰めて並べます。字間を広げると映画のタイトルのようになります。
「二つの言葉を&でつなぐときは、&を文字よりずっと大きく、墨の線だけで書いた太い書道風の&にし、曲線は太くふくらみ、尾は外へ払ってから鋭いかぎ形に巻く」が&の大きさと形を決めます。墨の線だけでと書いてあるのはわざとです。公式ロゴの&はドラゴンなので、このプロンプトでは文字のままにしています。例の言葉にドラゴンが入っているので、それでもドラゴンを描き足すモデルがあり、そこが一番の確認点です。
「一文字ずつの形と画数はそのまま保ち、どの文字も読める」は、詰めて並べたときに画が隣の字とつながって読めなくなるのを防ぐ一文です。
「文字はべた塗りの黒、&は深い赤」が色です。黒い字の間の赤い&が、いちばん先に目に入る目印です。替えるときは二色を一緒に替えてください。
「木のテーブルに広げた古びた羊皮紙の巻物の上」が舞台を作り、「画面の中の文字はこれだけ」がダイスの数字や地図の地名、副題の描き足しを防ぎます。この部分は用途に合わせて替えてください。
雰囲気を崩さない小さな変更。1回に1か所ずつ変えるのがコツです。
プロンプト横の入力欄に入れて、もう一度コピーしてください。&でつないだ二つの言葉にすると全体の形が出ます。パーティー名、二人のキャラクター名、キャンペーンの舞台と敵役など。&がなければ、詰めた黒いタイトルだけになります。
「文字はべた塗りの黒、&は深い赤」を「文字は深い赤、&はべた塗りの黒」「文字はべた塗りの黒、&は古い金色」「文字は深い緑、&は深い赤」に替えます。
「木のテーブルに広げた古びた羊皮紙の巻物の上」を「革装のルールブックの表紙」「セッションの招待状に印刷されている」「キャラクターシートの上の方」に替えます。
プロンプトには画面比率を書いていません。アプリで比率を選ぶか、最後に「横長 16:9 の画像。」か「縦長 4:5 の画像。」を足してください。キャンペーンのバナーなら 16:9、シナリオの表紙なら 4:5 が合います。
ダンジョンズ&ドラゴンズ フォント と共通タグが多いAIフォント。






2行目の文字、ロゴの組み合わせ、ポスターのフッターに使えるAIフォント。
ダンジョンズ&ドラゴンズ フォントは、テーブルトークRPGの表紙タイトルのように言葉を組みます。太くやや細身の明朝体風の文字で、線の端は鋭く張り出したくさび形、線はまっすぐで頑丈、文字どうしは詰めて並べ、色はべた塗りの黒です。二つの言葉を&でつなぐと、&が主役になります。文字よりずっと大きく、墨の線だけで書いた太い書道風の&で、曲線は太くふくらみ、尾は外へ払ってから鋭いかぎ形に巻き、深い赤で塗られます。公式ロゴではこの&がドラゴンの形をしていますが、このプロンプトはあえて墨の&のままにし、ドラゴンは描きません。
プロンプトの上の入力欄に言葉を入れてコピーし、ChatGPT、Gemini、Grok、Qwen、Seedream に貼り付けてください。プロンプトは文字、字体デザイン、シーンの三つに分かれています。字体デザインが詰めて並べたくさび形の字、大きな赤い&、黒と赤の組み合わせを作り、シーンは木のテーブルに広げた古い羊皮紙の巻物にタイトルを置きます。シーンは自分の用途に替えられます。このページの画像はすべて、各モデルが同じプロンプトをそのまま受け取って返したもので、修正していません。例がゲームの名前ではなく「ダイス&ドラゴン」なのは、ChatGPT が名前を描かないためです。くわしくはよくある質問で説明します。
キャンペーンのタイトル、自作シナリオの表紙、セッションの招待状、キャラクターシートの見出し、テーマパーティーの看板に。プロンプトはこの種のゲームタイトルの描き方を書いたもので、公式ロゴを写してはいません。名前とロゴは Wizards of the Coast のものなので、作ったものは卓での遊び、ファン作品、個人の用途に使い、販売する商品には使わないでください。
元の画像から拾ったディテール。どれもプロンプトに書かれています。
字よりずっと大きい、深い赤の太い書道風の&。
&の尾が外へ払ってから鋭いかぎ形に巻く。
太くやや細身の字を、詰めて並べる。
赤い&に対して、字は平らな黒。
見本画像から抽出した色。文字に合わせてデザイン全体を組むときに便利です。
このAIフォントが活躍する場面。
ダンジョンズ&ドラゴンズは、ゲイリー・ガイギャックスとデイヴ・アーネソンが作り、1974 年に Tactical Studies Rules(TSR)から初めて出版されました。&は最初からありました。ガイギャックスの娘が候補の一覧から、Dungeons & Dragons がいちばん好きと言って名前を選んだのです。1997 年、経営難の TSR を Wizards of the Coast が買収し、今も同社が出版しています。第 5 版は 2014 年に出て、改訂版の基本ルールブックが 2024 年に続きました。
&がロゴの中心に来たのは 2014 年です。発売 40 周年の新しいロゴは、Mashable を引いた GMA News の言葉で言えば、名前の中の&に特別な焦点を当てたものでした。&は大きく目立つようになり、火を吐くドラゴンの姿で描かれました。それ以来、重いセリフの二語の間にある大きな赤い&は、本やダイスバッグ、ファンアートでこのゲームを表す目印になっています。
プロンプトが残しているのは、どんな言葉でもその目印だとわかる部分です。詰めて並べた太い黒のくさび形の字と、ずっと大きな深い赤の&。ドラゴンはロゴそのものなので、あえて描かず、書道風の墨の&にしています。名前とロゴは Wizards of the Coast のものなので、作ったものは卓での遊び、ファン作品、個人の投稿に使い、商品にはしないでください。
出典: Wikipedia — Dungeons & Dragons · GMA News — Dungeons & Dragons unveils new logo for 40th anniversary
40 周年のロゴで&が大きくなり、ドラゴンの姿で描かれる。
GMA News — Dungeons & Dragons unveils new logo for 40th anniversary
五社ともダイス&ドラゴンを濁点まで正しく書き、&をドラゴンにしたモデルはありません。GPT Image の&がいちばん力強くかすれ、Grok は尾がいちばん長く、Qwen は三段組みで&が小さめです。上で並べて比べられます。
自分の言葉は書けます。プロンプト横の入力欄に入れて、もう一度コピーしてください。題名は事情が違います。英語でのテストでは ChatGPT(GPT Image)がこのスタイルで DUNGEONS & DRAGONS を描くのを断ったため、日本語版の例は「ダイス&ドラゴン」にしています。言葉&言葉の形と、真ん中の赤い&はそのままです。題名を自分で入れることはできますが、ChatGPT に断られたら別のアプリを試すか、言葉を一つ替えてください。
ドラゴンの形の&は公式ロゴの一部で、すべてのモデルにそれを描かせるプロンプトは、ロゴを写すのと同じになるからです。このプロンプトは代わりに深い赤の太い書道風の&を描き、見てわかる組み方と色は残しています。モデルが自分からドラゴンを足した画像は、指示から外れたものとして扱います。
いいえ。プロンプトはこの種の TRPG タイトルの描き方を書いたもので、詰めて並べた黒いくさび形の字と、大きな赤い墨の&の組み合わせです。公式のデザインではなく、ロゴを写してもいません。名前とロゴは Wizards of the Coast のものなので、作ったものは卓での遊び、ファン作品、個人の投稿に使い、販売する T シャツやステッカー、印刷物には使わないでください。
いいえ。AI の画像モデルで言葉を絵にするプロンプトなので、.ttf ファイルはなく、キーボードで打つこともできません。表紙や見出しの画像をくれる D&D 風フォントのジェネレーターだと考えてください。
テクストゥーラ体は幅広のペンで書く中世写本のゴシック体で、細く折れた線が特徴です。こちらはくさび形の線端を持つしっかりした明朝体風の字で、ひと目で読みやすく、目印は大きな赤い&です。
「文字はべた塗りの黒、&は深い赤」だけを、たとえば「文字はべた塗りの黒、&は古い金色」に替えてください。
アプリに比率の選択があればそれを選んでください。なければプロンプトの最後に「横長 16:9 の画像。」か「縦長 4:5 の画像。」を足します。
プロンプトのコピーは無料です。画像に料金がかかるかどうかは貼り付けるアプリによって決まり、画像をどう使えるかもそのアプリの規約に従います。