ぎゅっと詰まって少し重なる、太くて丸いレトロ文字。タンジェリンオレンジにチェリーレッドのふちどり、全体を一本の白いふちがまとめた、つやのある型抜きステッカー。
文字「ごきげん」という文字を書く。文字は「」内と完全に同じにし、一文字も足したり変えたりしないこと。
フォントデザインステッカー文字:太くて丸いレトロな文字で、角はやわらかく、文字どうしはぎゅっと詰まって触れ合い、少し重なっている。一文字ずつはっきり読める。言葉全体が一枚の型抜きビニールステッカーで、太い白いふちが文字の輪郭に沿って一つの形にまとめ、ステッカーが面に貼りついているところに細い灰色の影がある。文字はタンジェリンオレンジで、白いふちの内側にチェリーレッドのふちどりがある。ビニールはつやがあり、文字の上の部分にやわらかな細長いハイライトが一本入る。レトロな型抜きのノートパソコン用ステッカーのように。
シーン木の机の上のダークグレーのノートパソコンの天板に貼られていて、やわらかな窓の光が当たっている。文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読める。
346 文字


同じプロンプトをそのまま各画像生成AIに貼り付けた、無修正の結果です。自分に合うモデル選びにどうぞ。
ステッカーが天板の横幅いっぱいに広がり、文字ごとのつやのハイライトがいちばんはっきりしている。
白いふちがいちばん厚く見え、本物のステッカーのような灰色の影がくっきり出ている。
ステッカーが斜めに貼られ、文字が右上がりに並ぶ。
開いたノートパソコンを斜め後ろから写していて、文字は少し濃いオレンジ。
文字がいちばんふっくらしていて、白いふちの幅も広い。
ボタンを押すと、このプロンプトがそのまま入った状態で FontVibe の DIY モードが開きます。ニックネームやお店の名前を入れてモデルを選び、生成してください。GPT Image、Nano Banana、Seedream、Grok、Qwen がひとつのアカウントで使えるので、五つのアプリに登録しなくても、言葉全体を一本のきれいな白いふちで囲めるモデルを確かめられます。毎月無料クレジットがもらえてカード登録は不要、透明PNGで書き出して本物のステッカーに印刷できます。
プロンプトに書かれた順に分解しています。1つの要素を変えても、ほかはそのまま効きます。
AIFont のプロンプトはどれも同じ文字指定から始まります。ここでは「一文字も足したり変えたりしないこと」がいつも以上に大事です。文字どうしを重ねるよう指示しているので、重なった二文字が一つの形に溶けたり、濁点のような小さな部分が消えたりしやすいからです。
「ステッカー文字」で、言葉が紙に印刷された文字ではなくステッカーになることをモデルに伝えます。このあとの文はすべて、切り抜かれた一つの物の一部として読まれます。
「太くて丸いレトロな文字で、角はやわらかく、文字どうしはぎゅっと詰まって触れ合い、少し重なっている」が形です。角のやわらかい太い文字が70年代らしさを出し、重なるほど詰めることで、一本のふちで言葉全体を包めるようになります。続く「一文字ずつはっきり読める」は、重なりで文字がつぶれるのを防ぎます。
「言葉全体が一枚の型抜きビニールステッカーで、太い白いふちが文字の輪郭に沿って一つの形にまとめ、ステッカーが面に貼りついているところに細い灰色の影がある」がこのフォントの中心です。文字ごとではなく言葉全体に一本のふちを回すことで、はがせそうな一枚のステッカーになります。灰色の影が面から少し浮かせます。
「文字はタンジェリンオレンジで、白いふちの内側にチェリーレッドのふちどりがある」が唯一の色の文です。赤い線がオレンジと白のあいだに入るので、文字が白いふちに埋もれません。色を変えたいときはこの文だけを変えます。
「ビニールはつやがあり、文字の上の部分にやわらかな細長いハイライトが一本入る」で、できたてのビニールステッカーの光沢を出します。一本と数を決めておくと光はアクセントにとどまります。決めないと、文字じゅうに光の斑点を描くモデルがあります。
「レトロな型抜きのノートパソコン用ステッカーのように」で、どのモデルにも同じ絵を思い浮かべさせます。ノートパソコンや水筒に集めて貼る、厚みのあるつやつやの文字ステッカーです。
「木の机の上のダークグレーのノートパソコンの天板に貼られていて、やわらかな窓の光が当たっている」は、ステッカーがよく貼られる場所を見せ、暗い天板が白いふちを引き立てます。「文字は中央にあり、横幅の大部分を占めて、はっきり読める」で言葉を主役にしています。この部分は自分の用途に差し替えてください。
雰囲気を崩さない小さな変更。1回に1か所ずつ変えるのがコツです。
上の Prompt の横の入力欄に入れて、もう一度コピーします。2〜4文字の短い言葉がいちばん映えます。ニックネーム、バンド名、お店の名前、あるいは やったね のような一言。長いと文字が細くなり、重なりも読みにくくなります。
「文字はタンジェリンオレンジで、白いふちの内側にチェリーレッドのふちどりがある」を「文字はレモンイエローで、白いふちの内側に黒のふちどりがある」「文字はショッキングピンクで、白いふちの内側に紫のふちどりがある」「文字はミントグリーンで、白いふちの内側に深緑のふちどりがある」のどれかに替えます。
「ビニールはつやがあり、文字の上の部分にやわらかな細長いハイライトが一本入る」を、ホログラムステッカーなら「ビニールはホログラムで、文字に虹色の光沢がある」、紙に印刷したような感じなら「ビニールはつや消しで、ハイライトはない」に替えます。
「木の机の上のダークグレーのノートパソコンの天板に貼られていて、やわらかな窓の光が当たっている」を「コンクリートの床の上のスケートボードに貼られていて、明るい昼の光が当たっている」「白いテーブルの上の銀色の水筒に貼られていて、やわらかな昼の光が当たっている」「薄いグレーの背景の上の白いステッカーシートにのっている」のどれかに替えます。
プロンプトは画面の比率を決めていません。アプリで比率を選ぶか、最後に「横長16:9の画像。」か「縦長4:5の画像。」を足してください。バナーなら16:9、投稿用のステッカー一枚なら4:5が合います。
ステッカー文字 と共通タグが多いAIフォント。






2行目の文字、ロゴの組み合わせ、ポスターのフッターに使えるAIフォント。
ステッカー文字は、言葉をまるごと一枚のつやのあるビニールステッカーにします。文字は角のやわらかい、太くて丸いレトロな形で、ぎゅっと詰めて触れ合い、少し重なっています。言葉全体の外側を一本の太い白いふちが回り、文字を一つの型抜きの形にまとめ、貼りついているところには細い灰色の影が落ちます。文字はタンジェリンオレンジで、白いふちのすぐ内側にチェリーレッドのふちどり。文字の上の部分には、新しいビニールに光が当たったような細長いハイライトが一本入ります。まわりにハートや星はありません。言葉そのものがステッカーです。
プロンプトの上の入力欄に言葉を入れてコピーし、ChatGPT、Gemini、Grok、Qwen、Seedream のどれかに貼り付けてください。プロンプトは文字、フォントデザイン、シーンの三つに分かれています。フォントデザインが太く重なる文字、一本の白い型抜きのふち、色、つやを作り、シーンはノートパソコンの天板に言葉を貼ります。シーンは自分の用途に差し替えられます。このページの画像は、どれも各モデルが同じプロンプトをそのまま受け取って出したもので、修正はしていません。
ノートパソコンや水筒に貼るステッカー、お店やバンドの名前のステッカー、グッズやラベル、SNS に載せる短い言葉に向いています。
元の画像から拾ったディテール。どれもプロンプトに書かれています。
角のやわらかい丸い文字。遠くからでも読める太さ。
文字どうしが触れ合い、少し重なって、言葉がひとかたまりになる。
言葉全体を囲む太い白いふちと、その下の細い灰色の影。
オレンジの文字と、白いふちのすぐ内側の赤い線。
見本画像から抽出した色。文字に合わせてデザイン全体を組むときに便利です。
このAIフォントが活躍する場面。
太くてやわらかい文字の源は活字の書体です。オズワルド・ブルース・クーパーが自分の Cooper Old Style の極太ウェイトとして描いた Cooper Black を、バーンハート・ブラザーズ&スピンドラー社が1922年に発売しました。太い線と細い線の差が小さく、ぼってりとにじんだようなやわらかさがあり、遠視の印刷屋と近視の客のための書体という宣伝文句で売られました。1960年代には広告で使われることが減りましたが、1966年のビーチ・ボーイズ『ペット・サウンズ』のジャケットでポップカルチャーに返り咲き、60〜70年代には風変わりな派生版がたくさん生まれました。
ステッカーのほうは印刷所から生まれました。多くの専門家は、カンザスシティのシルクスクリーン職人フォレスト・P・ギルが1940年代後半にバンパーステッカーを生み出したとしています。第二次世界大戦中に使われた粘着紙に広告を刷れると気づいたのです。いまの型抜きステッカーの素材であるビニールが使われるようになったのは、そのあとのことです。
このプロンプトはこの二つを組み合わせています。Cooper Black を写すのではなく、そのやわらかく重たい丸みだけを素朴な文字に借り、重なるまで詰めて、一本の白いふちを持つつやのあるビニールステッカーとして切り抜いています。
日本語では五つとも ごきげん を正しく書きました。いちばん整っているのは GPT Image で、天板いっぱいのステッカーに一本の白いふちと、文字ごとのハイライトが入ります。Grok は白いふちがいちばん厚く、本物のステッカーのような影が出ます。Nano Banana はステッカーを斜めに貼って文字を右上がりにし、Seedream は少し濃いオレンジ、Qwen は文字がいちばんふっくらしています。上で並べて比べられます。
いいえ。AI の画像モデルで、言葉を型抜きステッカーとして描いた画像を作るプロンプトです。インストールするフォントファイルはありません。長い文章をこの雰囲気で打ちたいなら、太くて丸いレトロ フォントのファイルを探してください。このページは、仕上がったステッカーを画像としてほしいときのものです。
このページでは買えません。市販の文字ステッカーは、工作や郵便受け、看板に貼る一文字ずつのビニール文字のシートです。このプロンプトが作るのは、言葉全体を一枚のステッカーにした画像です。本物にしたいときは、画像を書き出してステッカー用紙に印刷するか、オリジナルステッカーを型抜きしてくれる印刷所に頼んでください。
ゆめかわ文字は平らでつや消しです。パステルカラーで一文字ずつ色が違い、文字ごとに白いフチがあり、まわりに小さなハートやきらめきが浮かびます。こちらはつやのあるレトロ調で、言葉全体が一色、文字どうしが重なり、全部をまとめる白い型抜きのふちが一本だけ。まわりには何も浮かんでいません。
グルーヴィー フォントも同じ70年代の太い文字ですが、平らな印刷で、マスタード、茶色、クリームの三重のふちどりが重なります。ハート 文字は小さなハート柄をぎっしり詰めたぷっくりピンクの文字です。こちらは柄も重ねたふちもなく、無地のオレンジの文字に赤い線一本と白いステッカーのふちだけです。
はい。レトロ寄りのぷっくり文字で、太く丸い文字をぎゅっと詰め、まとめて一枚のつやのあるステッカーとして切り抜いたものです。ステッカーに描いたグラフィティのタグがほしいなら、グラフィティステッカーを見てください。
プロンプトの横の入力欄に入れて、プロンプト全体をもう一度コピーしてください。短い言葉ほど文字が太く、白いふちも見やすくなります。
「文字はタンジェリンオレンジで、白いふちの内側にチェリーレッドのふちどりがある」だけを、たとえば「文字はレモンイエローで、白いふちの内側に黒のふちどりがある」に替えます。白いふちは残すと、ステッカーらしさが保てます。
アプリに比率の設定があればそれを選んでください。なければ、プロンプトの最後に「横長16:9の画像。」か「縦長4:5の画像。」を足します。
シーンを無地の背景に替えます。たとえば「ステッカーは無地のダークグレーの背景の上にある。」にして、好きな編集アプリで切り抜いてください。暗い背景だと白いふちがなぞりやすくなります。上の FontVibe ボタンからなら透明PNGで書き出せます。
プロンプトのコピーは無料です。画像の生成に料金がかかるかどうかは貼り付けるアプリによります。画像の使い道も、そのアプリの規約に従ってください。